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| 2008年6月 |
12,329 |
3,084 |
10,808 |
7,069 |
469.8 |
| 2008年5月 |
9,245 |
2,808 |
3,738 |
1,309 |
518.1 |
| 2008年4月 |
6,437 |
1,548 |
2,429 |
595 |
576.5 |
| 2008年3月 |
4,889 |
1,305 |
1,833 |
-226 |
536.0 |
| 2008年2月 |
3,584 |
1,027 |
2,059 |
472 |
472.3 |
| 2008年1月 |
2,557 |
1,343 |
1,586 |
1,324 |
400.2 |
| 2007年12月 |
1,214 |
1,214 |
262 |
262 |
281.4 |

■自己資本規制比率 (過去推移)
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自己資本規制比率とは
「自己資本規制比率」は金融商品取引業者が、金融商品取引業を行う上で、
保有資産の価格変動等のリスクが顕在化した場合でも、短期間に対応できる
支払い能力を有しているかどうかを示す指標です。 この比率は金融商品取引
業者の財務の健全性を測る重要な指標とされ、金融商品取引法第46条の6で
は、金融商品取引業者はこの比率が120%を下回ってはならないと定めています。
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■総口座数ならびに月間取引高 (過去推移)
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総口座数とは
表記する口座数は、2007年12月3日新サービス開始より現在までに
口座開設完了に至った総口座数となります。
※当社は、2007年11月30日を持って、IB業務(GFT)を終了し、
プリンシパル業務へ移行しており、該当取引口座はGFTへ移管しております。
月間取引高とは
お客様が取引された全通貨ペアの売注文、買注文を通貨単位ごとに
集計し、月末時における為替レートで円換算した金額となります。
※円換算レートは、日本銀行の報告省令レートを使用しております。
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■自己資本規制比率
| (単位:百万円) |
| 項目 |
平成20年6月30日現在 |
| 自己資本規制比率 |
469.8% |
(A)/(B) |
| 固定化されていない自己資本の額 |
500 |
(A) |
市場リスク相当額
取引先リスク相当額 基礎的リスク相当額 |
0
17
88 |
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| リスク相当額合計 |
106 |
(B) |
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※自己資本規制比率は、小数点以下第2位以下を切り捨て、小数点以下第1位まで記載して
おります。表示単位未満の端数があるときは、その端数を切り捨てています。
自己資本規制比率は、金融商品取引業者の財務の健全性を測る重要な財務指標です。
計算方法は、以下のとおりです。
自己資本規制比率(%)= 固定化されない自己資本の額 / リスク相当額 x 100
金融先物取引業者は、金融商品取引法第46条6第2項により、自己資本比率を120%以上に
維持することが義務付けられています。
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